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頑張った話

えろげーならこういうことがあった1ヵ月後くらいにえっちするような仲になっちゃうんだよね
というわけで今回はえろげー(もしくはぎゃるげー)について

以下、私の経験上(プレイした作品)の話ですが

ぎゃるげーに登場するヒロインは大抵3人~5人が一番オーソドックスだと思ってるのですが、現実的には1クラス20人くらい女子いますよね
ヒロイン以外の女子かわいそうと言わざるを得ません

ちなみに5人の内訳としては
幼馴染
ツンデレ
おねーさん
ロリ
不思議系
と相場が決まっているものです
主人公はどれだけ守備範囲が広いのでしょう
イチローも真っ青です

そしてイベントのお約束シーンであるパンチラですが、これも大抵ツンデレか不思議系が担う仕事です
ああ、そういえば最近よく思うのですが
ぱんつにスジが入っているじゃないですか
スジ教徒である私は思わず礼拝したくなっちゃうんですが、たまには現実的に考察してみましょう
あれはどう考えてもパンツを強烈に食い込ませているに違いないと思います
通常の会話シーンでヒロインが主人公にチョップされて「痛い」とかいう時がありますが
あれはチョップの痛さではなく、チョップされて反射神経で体が動いてしまって、食い込んだパンツがきしんで痛いと言ってるんですね

ところでえろげーの類で一番の謎といえば、やはり主人公
えっちシーンになると突然体が灰色っぽくなったり
なよっとした性格でも、えっちシーンで見せる体はスポーツ選手顔負けのムキムキですし
なぜか両親が単身赴任だったりもしくは既に他界していたり
可愛い幼馴染が起こしに来てくれたり
妹が異常なまでに可愛かったり、もしくは姉がすっごい美人だったり
ある時超人的な能力に目覚めちゃったり
えっちシーンでどれだけ中に出してもヒロインは妊娠しなかったり(たまに妊娠してハッピーエンドを迎える作品もありますが)
普段はダメダメなんだけどやるときはやる人だったり
もう七不思議どころじゃないですね


もし二次元に旅立つことが可能であるとすれば「」さんはこぞって行くでしょうが、ヒロインと結ばれるには相当な苦行を乗り越えなくてはなりません
主人公になるには大変な下積みが必要なのです
具体的には
駅前グラフィックとかに出てくる背景キャラ→セリフのある背景キャラ→セリフだけでグラフィックのない主人公の友人→グラフィック付の主人公の友人→イベント絵ありの主人公の友人→主人公
と、ここまできてやっと主人公になれるわけです
道理で競争率が高いはずですね
主人公になったからといって、狙いのヒロインと結ばれることがあるというわけではありません
ここからさらに考えて行動しないと痛い目にあいます
どうかするとヒロインが何者かに殺されたり、ヒロインに頭をバッグの中につめられたり、ヒロインは実は幽霊で消え行く存在でしたとか…
そもそもこういうイベントに遭遇するにも、まずはヒロインと相当仲よくしないといけません
「」さんならストーカー扱いされて終わりですね

まぁ、今日も今日とて現実世界でえろげーをプレイしている私には関係ない話ですけどね


頑張ってみたけどダメだよ
どれだけあのしまむらエルフの人は頭の回転速いんだ…
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