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風俗嬢だって生きているんだ話

■日記
twiってるとブログとネタがかぶるにゃー
ブログはディテールを書くってのに向いているかもだけど
ま、いいや
何にせよ1日の振り返りには非常に向いているツールだと思うし、今まで通りやっていこう


今日は会社の同僚とソープに行ってきました
行く前の彼のテンションが異常に高くてちょっと引きました
全くどんなところか知らなかったみたいなんで、とりあえずお金の払い方やマナー等々について一通り説明しました

ちなみに私のベースとなっている知識は、随分前にトシちゃんから教えてもらったオタク的風俗の歩き方から来ています
ここマジで勉強になります
興味あるけど、どんな感じのところに行けばいいのか、そもそも何すんのかっていうハウツーを知りたい方は一読することをオススメします

そんなワケで無事にコトが終わり、彼と合流
なんか異常にニヤニヤしてて、ぶっちゃけキモいのレベルでした
その後ラーメン屋行ってメシ食いつつ感想聞いたんですが、いちいち面白い感想言ってくれて吹きました


ちなみに私はもう二度と行かないでしょうね…
ノリ気じゃないってのもあったんですが、ここまで空虚な気持ちになるとは思いもよりませんでした
何やってんだろ…って思いましたし…
高い金と時間割くのが惜しいです
ただ、こういうところはいい人に出会えれば面白い話を聞けたりするんで、そういう意味ではいいかもですが
今日もなかなか興味深い話を聞けました

「なぜこんな商売やってるか」っていう重い話題です

どこかの受け売りですが、私は「よほどの事情を抱えている」か「能力というものをまるで持っていない」人が、俗に言う水商売をやると思ってます
今日当たった人は前者のタイプ
職場における厳しい現実と今の状態について話してくれました
あんま書くと彼女が特定されることになり、結果申し訳ないことになるかもなので具体的にどんな話があったのかは書きませんが
キャバクラユニオンという組織ができる理由が少しはわかった気がします

話変わりますが、彼女はプロでしたねぇ…
プロの発言をポンポンとするような方でした
頭の回転の速さにただただ驚くばかりでした


そんな感じで風俗レポ終了
あとは帰ったら、えっちしないと勝手に思い込んでた方の部屋から盛大に喘ぎ声が聞こえたりしてドキッとしたり
とうとう四方から囲まれてしまったんやな…
対抗意識でえっちしたいとは思わないけど、ただ純粋に他でやってくれって思う
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